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2009年 12月 17日
明け方に。
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 一昨日の明け方の話になるけど。眠っていたアタシは、突然目が覚めたのだ。



 自分の身に今、一体何が起こってるんだろう?って考える余裕も無くて、頭の中で「おいおいー、アタシ死んじゃうのぉ??」って叫んでた。どうしたんですか!?、って思うでしょうが、眠っていたら突然、体が尋常じゃないくらいにガキガクガクガク....っと震え出し、心臓がその振動に負けないくらいに激しくドクドクドクドク....と鼓動し始めたのです。

 もぉ自分でも、あまりにも突然のことで何が一体どうなってるのかなんて、つい1秒前まで眠っていた体と脳では無理なのです。そんな状態だから、そのまま眠れるわけもなく、取り敢えず寒いような感じがしたので、冷たくなってる足に靴下を履き、頭からスッポリとお布団を掛けて、震えが治まるまで横になりました。そのうち何とか少しずつ、震えも治まってきて、気が付いたら眠っていたみたいです。でもあんまり長くは眠れなくて、目覚ましの音で起こされたから、結局その日は1日中ボーッとしたまま。何だったんでしょ?、あの驚愕の震えは。ホントにビックリして、死んじゃうのかと思ったくらい。それから原因を考えると、一昨日とかって急に冷え込むとかって天気予報で言ってたから、寒い部屋で1人で薄ーいお布団で(←薄いっていっても、一応毛布も掛けてるんだけど。)眠ってたから、その冷え込みに体がビックリしてあぁなったのかとか。そういや、冷えた足に靴下を履いたら、何か体が落ち着いた気もするんだよね。あー、温かいーって。それかなぁ、ヤッパリ。寒い部屋で寒い格好で眠ってると、危ないんですよ多分。でも、こうなるまでは全然平気で、ちょうど良いくらいだったんだけどなぁ。

 次の日からは、厚い毛布にチェンジしたら、今度は少し暑いくらいだったけど、眠れてなかったから驚愕の眠りっぷり!目覚めて、自分でビックリ。体に良い事、全然してない不良のhanacha3なのです。

 怖い思いをしたので、今宵のお茶は眠り誘う薬♪でお馴染みの、茉莉花茶にしてみました。コチラのお店のサンプルで、'09の春茶を淹れてみました。茉莉花の香りが優しくて、ベースに使っている文山包種の味を邪魔していません。茉莉花も文山包種茶も、お互いに引き立て合って、ベストなバランスで入ります。

 優しい味のお茶を飲んで体が温まったら、今日はこのまま眠ろうと思います。



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